悪事を働いた中国人船長を逃し、その悪事を勇気を持って暴露した日本人を拘束する民主党政権が中国側の共犯者に見えるのは自分だけかな?日本の民主党政権は、中国の傀儡政権になろうとしているのだろうか?罪に問われる場合でも、せいぜい著作権法違反程度ではないのか?
ともに夢の実現を目指して

ひとり言 » hiroブログ
悪事を働いた中国人船長を逃し、その悪事を勇気を持って暴露した日本人を拘束する民主党政権が中国側の共犯者に見えるのは自分だけかな?日本の民主党政権は、中国の傀儡政権になろうとしているのだろうか?罪に問われる場合でも、せいぜい著作権法違反程度ではないのか?
「はやぶさ」が帰還した。世界の評価も相当なものであった。「サイエンス」が特集を組む程であったが、民主党の仕分け実行犯である有名人議員などによって「はやぶさ2」予算の17億円が3000万円に激減したらしい。少々腹が立つので、独断と偏見を持って、ちょっとだけ「過激」に書くことにしよう。札幌だって、3000万円以上の新築マンションはあるのに、それ以下の予算とは。
LL1構文表自動生成ツール。名付けて「Parseg」の修正版をようやくアップロードできました。使う人はいないと言っていいでしょうが、誰かのご参考のために。このツールは遠い昔、Modula-2で作ってあったものをC言語で再度作り直したもの。当時はまだ「Windows」も「Linux」なども無かったような記憶が...。
ホームページの内容を埋める時間が取れずにいます。当初はXenomai関連を優先しようと思っていたのですが、まだまだ知っている人は少ないでしょうから、LL1構文表生成ツールの方を先に書き始めました。ところが早々に、「parseg」自体も少し変更する事に....。こんな事をしているとき「occam-pi」の事を知りました。軍事利用で生き延びていたのかと思っていたのですが、大学ではしっかりと研究が続いていたのですね。70 nano-seconds context-switch / communication time (P3-800MHz)の性能ですか?さらに、20 nano-seconds process startup / shutdown time (P3-800MHz)との記述が...。これはすごい!
トタンスピューターやらS810やら、昔の事を思い出すような出来事があったためか、TRONチップもあったなあと思い出してきました。なぜ、昔を懐かしむのか?なんでしょう?って、ついでに思い出しただけでしょう、きっと。まあ、とにかくTRONチップがあった事なんて日本人でも忘れていると思いますが....。
日本では金食い虫という批判の多い「スーパーコンピューター」ですが、予算が復活したようです。復活したなら、やっぱり世界一を目指してください。
驚きました。先月の「Interface」 11月号にトランスピューターの復活という記事が載っています。確か、OCCAMという並列処理言語でプログラムを開発するという斬新なものでしたが、OCCAM言語の日本語版書籍の第一版は1984年です。今は2009年ですから、なんと25年ぶりの復活なのです。そんな事が本当にあるのですね。なんか不思議な国、「英国」です。
長年所有している古い空気清浄機が、実は「プラズマクラスター」付き。新型インフルエンザが流行っている昨今、この古い空気清浄機が果たして本当にプラズマを発生させているのだろうかが気になりましたので、FLUKEのデジタルオシロを使って、プローブを空中にダラダラとさせて測りました。結果はこうなりました。